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治国猶如栽樹(貞観政要)

治国猶如栽樹(貞観政要)

パーマリンク 2012/10/12 16:52:28 著者: sugimotokazumi メール

治国猶如栽樹(貞観政要)― 国を治むるなお樹を栽(う)うるが如し ― 唐の太宗が語った言葉です。その理由として「本根揺かざれば、すなわち枝葉茂栄す。君よく清浄ならば、百姓なんぞ安楽ならざるをえんや」と説いています。・・・木というものは、根や幹さえしっかりしていれば、枝葉は自然に繁茂する。上に立つ君子が身を慎めば、人民の生活もおのずから安定する。これまた意義深い格言ですね。

1 コメント

コメント from: サポーター3 [訪問者]
杉本さん、あんたは貞操観念でも語ってた方が
お似合いだよ。中国で痛い思いしたって本当?
レポートよろです。

これまた意味深い格言です(爆)
2012/10/12 @ 21:57

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