« 治国猶如栽樹(貞観政要)【速報】10月10日(水)午前10時10分愛知10区出馬目指して入党願提出しました »

渡部恒三代議士からのお話(4)

渡部恒三代議士からのお話(4)

パーマリンク 2012/10/11 18:09:49 著者: sugimotokazumi メール

55年の保守合同(自由党と民主党を合併)させた立役者は、吉田鳩山ではない。三木武吉と大野伴僕睦だ。その昔大野伴睦が語った『大野殺すにゃ刃物はいらぬ。国家国家と言えばよい』・・・保守合同の時、仲の悪い三木・大野の間でこんなエピソードがあったとか・・・三木が大野の自宅を訪ね『自由党と民主党は一つになろう。国家のためだ』と言った。この経緯を大野が披露した際に名文句が生まれたとのことであります。

フィードバックはまだありません...

コメントを残す


頂いたメールアドレスはこのサイト上には表示されません

頂いたURLは表示されます。
(改行が自動で <br /> になります)
(Name, email & website)
(ユーザに、メッセージ・フォームを通じた連絡を許可します (あなたのメール・アドレスは表示されません))

最新記事のタイトル

コメント一覧

XMLフィード

合計 : 1227950 今日 : 2 昨日 : 2

外部リンク




2018年12月
 << <   > >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

私の住むまち

検索

16ブログ     powered by b2evolution