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国会事故調報告書本編が9.11出版されます。

国会事故調報告書本編が9.11出版されます。

パーマリンク 2012/08/31 10:54:24 著者: sugimotokazumi メール

8月28日(火)午前10時から超党派の議連で「国会事故調査委員会の提言を実現する会」が立ち上げの会議を開いたところ、掲題事故調の委員長の黒川清さんから「9月11日に報告書の本編が徳間書店から出版されますので、地元の方々やご友人にお知らせください」とお勧めがありました。謹んで皆さまにご報告致します。

1 コメント

コメント from: 大口町の有権者 [訪問者] メール
杉本議員殿、再度の返信有難うございました。
これで3回目ということで内心「しつこい!」と思っているかもしれませんがこれで最後ですのでお許しください(閲覧はします)。全ての日本人が、なりふり構っていられないほど追い詰められているので…。

人権救済機関設置法案(及びそれと類似名称・内容の法案)はその危険さから「平成の治安維持法」とも呼ばれていますが、何がどう危険なのか説明しますと、
・人権侵害の定義が曖昧で言論の自由を侵害(正当な批判や言いがかりへの反論でも人権委員の匙加減一つで人権侵害になる)
・人権委員は国籍条項や過去経歴に関する条項がわざわざ削除された上、選定基準が曖昧(外国人・重大犯罪者・過激派でもなれる)
・人権委員会は三条委員会なので強大な権限が与えられる(三権から独立しており行動を抑制・監視できない)
・憲法違反を幾つも犯している(32条、33条、34条、35条、76条2項)

人権侵害事案は現行制度でも99%が解決され、残り1%も殆どが裁判で決着しています。それでもなぜこの危険な法案を成立させようとするのでしょうか。善良な日本国民が、なぜ冤罪と言いがかりに怯えながら生活しなければならないのでしょうか。
杉本議員殿、この法案には是が非でも反対して下さい!心からお願い申し上げます。

長々と失礼いたしました。
4回目は感謝と称賛と尊敬の書き込みがしたいです。
2012/08/31 @ 22:40

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