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内村鑑三述「デンマルク国の話」によるわが国エネルギー政策へのヒント

内村鑑三述「デンマルク国の話」によるわが国エネルギー政策へのヒント

パーマリンク 2012/07/08 21:10:58 著者: sugimotokazumi メール

掲題著作の中に次の表現があり、平和を愛し、後世を考えた内村鑑三翁ならではの、現世の我々の後世のことも勘案すべき、エネルギー政策への大いなる示唆があると強く感じています。
『エネルギーの源は太陽光線にもあります 海の波濤(なみ)にもあります 吹く風にもあります 若し 之を利用するを得ますれば 此等(これ)は皆な悉く富源であります』

1 コメント

コメント from: fan [訪問者]
民主党政権の成果と課題を拝見させていただきました。
P9で八ツ場ダムは「継続対応」となっています。
ところがP22では八ツ場ダム「中止を取り組み中」となっています。
八ツ場ダムの現状は継続実施と再決定したのではありませんか。
私見では前原大臣の時のサプライズ、中止決定で進めていただいた方が民主党らしいと感じています。
同じ党内で大臣が代わると方針変更することはどうかと思います。
2012/07/09 @ 04:02

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