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『人の情けは倍返し』

パーマリンク 2012/10/26 08:17:19 著者: sugimotokazumi メール

この言葉は、後援会で引き続き強力にご支援してくださっている方から、ご指導賜ったものです。『隅から隅まで義理と人情でモーレツにとことん歩く』す・ぎ・も・と=国会のスギちゃんとしては、肝に銘じたいお言葉です。

『兵形象水』(孫子)・・・『選挙は科学である』

パーマリンク 2012/10/25 07:25:21 著者: sugimotokazumi メール

『兵形象水』(孫子)兵の形は水に象(かたど)る ― 将たるものは、まず第一に戦い方の原理原則を頭に叩き込んだ上で、肝心なのは臨機応変の運用だとのことです。選挙戦にも兵形象水が必要でしょう。ちなみに、渡辺喜美代表のお父様は『選挙は科学である』と語ったとのこと・・・今度代表によく教えて戴く予定です。

「タイ」より『マス』の政治へ

パーマリンク 2012/10/24 08:20:04 著者: sugimotokazumi メール

脱原発を・・・し「タイ」と言う、今のしがらみにまみれ、あいまいでグレーな答えを言う政治から ⇒ し『マス』と行動する、有言実行の政治へ切り替えないと、『あの3.11』の教訓を経た国民の皆さまの意識の変化や価値観の変化についていけない政治が続いてしまいます。意識のある国民の皆さま!どうか立上って共に闘ってください!!!

第44回一宮市西大海道文化展103歳の秀作

パーマリンク 2012/10/22 20:22:52 著者: sugimotokazumi メール


写真は10月21日(日)地元一宮の第44回西大海道文化展で今年も元気をくださった103歳のふみえおばあちゃんの秀作の三作品のベスト、マフラー、(写ってないけど)手袋です。大先輩の中に、心も体も若々しく、頭と手先がソフトで器用な方が人生のお手本を示してくださっているとつくづく感じます!

『みんなの党の徽章』を渡辺代表から戴きました!!!

パーマリンク 2012/10/20 22:42:49 著者: sugimotokazumi メール

写真は19日(金)午後に渡辺喜美代表から戴いた『みんなの党の徽章』です。徽章を買おうと事務局長を訪ねて代表の事務所に入ったら、渡辺代表がいらして、代表自身が普段着けていた『みんなの党の徽章』を私のこのダークグレーのスーツに着けてくださいました。その粋な計らいに暖かさと大物政治家の気を感じました。

不貴人小過 不発人陰私 不念人旧悪(菜根譚)

パーマリンク 2012/10/19 13:52:00 著者: sugimotokazumi メール

不貴人小過 不発人陰私 不念人旧悪(菜根譚)― 人の小過を責めず 人の陰私を発かず 人の旧悪を念わず 即ち 人の小さな過失はとがめない 隠し事はあばかない 古傷は忘れてあげる 他人に対してこの三つのことを心がければ、自分の人格を高めるばかりでなく、人の恨みを買うこともない と菜根譚は教えています。

渡部恒三代議士からのお話(5)

パーマリンク 2012/10/18 09:20:15 著者: sugimotokazumi メール

最高齢の共働き:『私は政治家で80歳、女房は現役の歯医者で78歳、二人併せて158歳、日本最高齢の共働き夫婦なんだよ!うちの夫婦はね!』と笑って語られました。

去無用之費 聖王之道 天下之大利也

パーマリンク 2012/10/17 12:41:30 著者: sugimotokazumi メール

去無用之費 聖王之道 天下之大利也(無用のついえを去るには聖王の道にして天下の大利なり):墨子の一節です。墨子は節倹を主張し無用な出費に反対し、それが個人の利益であると同時に国の利益、人類の利益にも合致するとのお考えです。孔子も政治の眼目として『用を節して人を愛す』(論語)-財政規模を不当に拡大して人民に負担を強いてはならないとのご意向をお持ちでした。以上のように古典に学ぶことは多いですね!

みんなの党入党

パーマリンク 2012/10/16 19:40:47 著者: sugimotokazumi メール

本日2012年10月16日(火)正午からのみんなの党役員会で、入党願が受理されて、晴れて『政策第一の火の玉集団』への入党が認められました。光栄至極に存じます。午後二時から、江田幹事長の定例記者会見に同席させていただきマスコミを通じて、有権者の皆様、日本国民の皆様にあいさつさせて戴きました。

ご批判は甘んじて受けますが事実は異なります!

パーマリンク 2012/10/15 21:42:15 著者: sugimotokazumi メール

地元信用調査会社さんのコラム記事の「小沢チルドレン―馬淵G-原口G―みんなの党」と「風見鶏」との手厳しいご評価がありますが、まず小沢一郎代議士との関係については立派な政治家となることが恩返しと考えておりますし、今回の党を離れる行為はご評価を戴いていると感じております。また、原口代議士を推薦したのは民主党への最後のご奉公としてで、まともな代表選にするために推薦人の足らない論客が代表選には必須と考えたからです。残念ながら想定通り自民党総裁選にテレビの画面は独占されましたが…この行動ついては、私は馬淵代議士の不出馬確認と同代議士の了承を得てからの行為で、義理人情における不義理は一切していません。またみんなの党に行く話は馬淵氏には以前より相談をしておりましたし、将来の政界再編後は機会があれば共に闘い、いつかは神輿を担ぐ所存ですと明確に伝えてあります。従って馬淵さんを裏切ってはいません。むしろ民主・自民の二大政党制は次の総選挙で終焉すると洞察しており、その後の政界再編が見通されます。

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